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60歳からの旅 京都 嵐山 恩師ご夫妻との3日間 2010/11/24 6:24 pm

南木曽町あららぎ中学3年間、担任を受け持ってくださった恩師、横山喜三郎先生、奥様、
松本市からはるばる、訪ねてくれました。
恩師が最近始めた携帯電話とメールでのやり取りで無事に再会。お互いに夢のような3日間の旅が実現しました。
錦秋の京都、嵐山、あまりにも美しい秋でした。
大河内山荘からは比叡山、京都市内が一望。雨上がりの秋の空模様でした。
子供時代に戻って先生と奥様と過ごした3日間は一生の思い出になりました。
紅葉の画像一緒に楽しんでください。
天龍寺の境内から。

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60歳からの旅 母校 蘇南高校9回生  2010/06/12 9:08 pm

蘇南高校9回生。
金沢在住、先輩、野田龍三さんから同窓会の開催の
お便りが届きました。今頃、下呂温泉で多いに盛り上がっていることでしょう。(^・^)

お便りに同期の那須野 昌隆さん(中津川市出身)の西濃運輸社長就任に触れられていました。蘇南9回生の那須野さんは2009年4月に副社長から社長に昇進。従業員1万3281人の会社のトップになられました。又、アメリカで頑張っている同期の林宏文さんにも触れられていました。素晴らしい人材を送り出した蘇南高校、誇りに思います。
野田さんは教育者として金沢市に貢献、著書もあります。停年まで人権問題に一石を投じ、一途に生きた野田さんです。ご紹介します。現在、得意な短歌、俳句など、趣味の世界で元気です。


「生きる糧」となる教育を求めて
価格:2,625円
人権教育論集 著者:野田龍三 
出版社:柘植書房新社サイズ:単行本ページ数:351p発行年月:2000年06次】(「BOOK」データベースより)第1部 教育再考のために(「生きる糧」となる授業とは/「大人への旅」/「母の命を削って生まれてきました」)/第2部 「人権教育」の切り拓くもの(教師にとって「実践」とは何か/「同和教育」の成果は次の世代に/「同和教育」で心すべきことは何か ほか)/第3部 近くから遠くから(歳を重ねることのむずかしさ/人権の確立を願って/「歩けなくても、歩ける人と同じように生きる」 ほか)/第4部 風の通り道【著者情報】(「BOOK」データベースより)野田龍三(ノダリュウゾウ)1945年4月、長野県木曽に生まれる。



1964年3月、長野県蘇南高等学校卒業。
同年4月、金沢大学理学部生物学科入学。
1974年4月、同大学院を経て、石川県教員に。
1987年4月、石川高等学校教職員組合人権教育専門委員会委員長に。
石川県教育委員会「同和教育推進委員会」委員に(〜90年3月)。
1989年4月、石川県同和教育研究協議会設立発起人に加わる。
1991年7月、石川県同和教育研究協議会結成、事務局次長に。
1993年5月、石川県同和教育研究協議会事務局長に、現在に至る。



共編著書に『出会いを求めて』第4〜6集(金沢福音館)『つながり合い ともに生きる』(拓植書房新社)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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60歳からの旅 霧の軽井沢 2010/05/31 1:30 pm

父親介護の友と二人の旅。
今回は軽井沢から群馬県嬬恋村に行ってきました。
軽井沢は2日間とも濃い霧に包まれ、1キロ先も真っ白。
朝から晩まで霧の中、寒くて震えて防寒着はダウンのコート。特有の風景はついに見られず、霧と風と寒さの中の旅でした。嬬恋村はようやく春がやってきたような雰囲気でした。桜、艶麗草、高山植物、が咲き、朝晩はストーブを焚いて過ごしました。
浅間山の雄大な景色は、何時見ても変わりませんが、こちらも不況のあおりでしょうか、淋しい観光地でした。右の画像はずみ 酢実と書かれています。桜にそっくりの真っ白の花が森中に咲いていました。大きな樹木です。バラ科。




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60歳からの旅 錦玉園に行って来ました。 2010/05/31 12:33 pm

小諸市の錦玉園に行って来ました。毎年のようにお邪魔していますが、いつも新鮮な気持ちで多肉植物達や園主、児玉ご夫妻に元気をもらいます。

自分では自信を持って育てているつもりですが、全然違いました。
又、錦玉園の多肉に負けないようにきれいに育てて、更新します。
左の画像は大きなロゼットが美しいエケベリアのようですが、セダムの種類。
右の画像は大型エケベリア。




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60歳からの旅 恵子と澄子の冬の旅から 2010/02/21 9:56 pm

同い年の恵子さんとの旅。
二人で出かけるようになってから、それが毎年の
行事になってきた。
介護の合間の短い旅。
とりあえず、持ち場を離れて友と出かけた2日間。
携帯の画像のほうがきれい。
恵子さんの撮影した善光寺の五色の灯明のライトアップ。
今度はいつかな。
いつまでも仲良く、旅の思い出を増やして
元気に生きたい二人です。


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60歳からの旅 信州雪国の旅 しなの特急の車窓から 2010/02/15 6:21 pm

















塩尻峠を堺に、景色が変わります。
どこまで行ってもモノトーンの世界。
雪が覆い隠した大地。山の雪。
林の雪・・どこまで行っても雪。
久しぶりの旅で雪を見て、ぼんやり。
友と二人の短い旅もあっという間でした。

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60歳からの旅 夜の善光寺 灯明祭り 2010/02/14 2:33 pm











夕方から雪が降ってきて、あっというまに
20センチ位積もり始めました。
雪だ嬉しいな・・・
出かけよう。
想像したより、人出も少なく、ゆっくり出来ました。
ライトアップ,五色の光に照らされる善光寺の
灯明祭り、荘厳な雰囲気です。
若い方達がイベントのお手伝いに寒い中あちこちに
立っていて、ボランテイアでしょうか。
やさしく案内してくださり、
デジカメで撮影もしてくれました。
美しい夜の善光寺に感動。人々の好意に嬉しく、
一周してホテルに戻りました。
灯明祭りは14日でおしまいです。

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60歳からの旅 信州 善光寺 2010/02/14 1:41 pm


















あいにくの雨降り。
二人の旅は久しぶりです。
4?年以上の親友同士です。
雨が降ろうが元気いっぱい。
早速、善光寺参り。
ゆっくり境内を回り、お堂の真っ暗闇を
手をつないで進み、
明かりが見えてほっと一息。
ちょうどお経の時間でした。
般若心経を唱え、お経に合掌。
10秒間だけの
ご本尊の開帳が見られました。
めったに拝めない場所です。
10秒の時間が意外と長く感じられ、ありがたい
対面でした。
善光寺はちょうど2月の行事、
夜のライトアップ、灯明祭りのイベント中です。
又、夜に2回目のお参りが出来ます。

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